ACCESSアクセス

ビジネスシーンを彩る、
最先端のムーブメントを。

出勤前の朝は、お気に入りのカフェでブレックファースト。
私の一日は、梅田の“まんなか”で目覚める。
街は自分のステージとなり、オフィスへと向かう。
洗練された空気が私に刺激をあたえ、ビジネスタイムがスタートする。
軽快なフットワークが都心時間を自在に、
そして、アクティブな日常へと誘う。

UMEDA ON TIME

快適なフットワークが生む、
ゆとりある日常。

JR大阪駅界隈
JR大阪駅界隈

URBAN ACCESS Osaka Metro御堂筋線の快適フットワーク、
都心の主要エリアへのアクセスがスムーズ。

主要なアクセスの起点となるメガターミナル「大阪・梅田」。
なかでも、大阪都心の中心部を貫く都市交通ネットワークの要、
Osaka Metro御堂筋線を自在に活かせる好ポジション。
淀屋橋・本町といったオフィスゾーンへも、心斎橋・難波・天王寺といった商業ゾーンへも直通。
「新大阪」駅へもアクセスしやすく、新幹線での旅行や出張にも便利。
さらに、阪急京都本線・神戸本線・宝塚本線「大阪梅田」駅へも徒歩10分と近く、神戸・京都方面へのフットワークも軽快です。

路線図
路線図
  • 新大阪
    新大阪
  • 本町界隈
    本町界隈
  • なんば界隈
    なんば界隈
グランフロント大阪
グランフロント大阪(徒歩11分/約860m)

FUTURE 現在もさまざまな開発計画が進行し、
今後さらなる発展が期待される梅田エリア。

2023年春、うめきたにJRの新駅「大阪」駅が開業する予定で、
関西国際空港へのアクセスがいっそう向上します。 2024年には大阪中央郵便局跡地再開発ビルと大阪駅新駅ビルが複合商業施設として開業予定。
さらに、2027年には「うめきた2期」開発が完了する予定です。

  • 開業スケジュール
  • 大阪梅田概略図
    大阪梅田概略図
  • うめきた2期地区全景(完成予想イメージ)
    うめきた2期地区全景(完成予想イメージ)

※概略図につき、省略している道路や施設等があります。※特定都市再生緊急整備地域とは、都市再生緊急整備地域の内から、都市の国際競争力の強化を図る上で特に有効な地域として政令で指定する地域です。現在、特定都市再生緊急整備地域として15地域(2020年9月16日時点)が指定されています。(出典:大阪市・公式ホームページ/大阪市における都市再生緊急整備地域及び特定都市再生緊急整備地域)(2020年9月現在)
※掲載のうめきた2期地区全景完成予想イメージは2020年12月時点のイメージパースであり、今後変更となる可能性があります。(提供:うめきた2期地区開発事業者)
【出典】※1:阪神電気鉄道株式会社のニュースリリース(2019年5月27日発行)※2:JR西日本ホームページ※3:日本郵政不動産株式会社のプレスリリース(2019年12月11日発行)※4:JR西日本ホームページ※5:うめきた2期地区開発プロジェクト公式サイト※6:JR西日本ホームページ

※1:Osaka Metro御堂筋線「中津」駅より「新大阪」駅へ4分。
※2:Osaka Metro御堂筋線「中津」駅より「本町」駅へ7分。
※3:Osaka Metro御堂筋線「中津」駅より「なんば」駅へ11分。
※電車の待ち時間・乗り換え時間・天候・信号待ち等の諸条件は考慮しておりません。
※掲載の交通所要時間は、日中平常時によるもので時間帯により多少異なります。また、所要時間は2021年6月現在のもので、以降各鉄道会社によって変更される場合があります。
※徒歩分数は80mを1分として計算した概測時間で、端数は切り上げています。あらかじめご了承ください。
※上記の周辺環境データは2021年6月現在の調査で、変更される場合があります。
※距離表示は現地からの地図上での概測です。
※掲載の写真は2021年5月に撮影したものです。

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